新着情報
2026.05.01お知らせ
看護学科3・4年生が、学生ボランティアとして学会の運営に参加しました。
2026年4月18日(土)本学会場で、本学の看護学科教員が実行委員をしている日本死の臨床研究会北海道支部「春のつどい」が開催されました。会場には、医療関係者や一般市民など約120名の方にご来場いただきました。多くの来場者がいる中で、看護学科の学生3名が会場設営や参加者の案内係のボランティアを行いました。朝の打ち合わせでは、学会支部長である緩和ケア医師から「今日一番大事なことは笑顔です」と言われ、学生もスタッフの一員として「笑顔でご案内する」という重要な役割を果たすことができました。

