戴帽式が挙行されました
2007年11月22日(木)、天使大学体育館において「戴帽式」が挙行されました。戴帽式とは、看護学科2年生が初めてナースキャップを身につけ、看護師の道への新しい一歩を踏み出す、大切な式典です。89名の戴帽生は、全員で声をそろえて「誓いの言葉」を述べ、看護職に対する希望と今まで見守ってくださったすべての人への感謝の気持ちを伝えました。

近藤学長からナースキャップをつけていただく戴帽生

男子学生はバッジをつけます

看護学科4年生からの祝辞を真剣に聞き入る戴帽生

看護師としての希望を胸に、キャンドルに炎を灯します

戴帽生89名によるキャンドルサービスは圧巻です

ご家族、教員、上級生・下級生が見守る中、「誓いの言葉」を述べ、「戴帽の歌」をうたいます
2007年11月30日 08:26
